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事務次官から局長へ降格も=公務員制度改革−首相が骨子提示(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は29日午前の閣僚懇談会で、今国会に提出する国家公務員制度改革関連法案の骨子を示した。この中で、各省の事務次官級から局長級への降格も可能とする内容を盛り込んだことを明らかにした。また、仙谷由人行政刷新担当相は同日午前の記者会見で、事務次官ポストについて「中身は変わるが、名前は残す」として、制度上は存続させる考えを表明した。 

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2次補正、きょう午後に成立(時事通信)

 2009年度第2次補正予算案は28日昼、参院予算委員会で採決され、与党と公明党の賛成多数で可決する。関連2法案とともに同日午後の参院本会議に緊急上程され、いずれも可決、成立する運びだ。
 参院予算委は採決に先立ち、鳩山由紀夫首相と全閣僚が出席して締めくくり質疑を実施。この後、自民、民主、公明3党が討論を行う。
 2次補正は、求職者支援やエコ家電普及促進など7兆2000億円の追加経済対策を盛り込んでいる。財源として、自公政権が編成した第1次補正予算の執行停止で2兆7000億円を確保し、税収の落ち込みを補うため、国債を9兆3000億円増発する。
 関連2法案は、雇用保険財政の安定化に向け3500億円を国庫から支出する雇用保険法改正案と、国税の減収に伴う地方交付税の減少分を補てんする地方交付税法改正案。 

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<裁判員候補者>聴覚障害者に手話通訳者手配せず 高知地裁(毎日新聞)

 高知地裁は19日に始まった同地裁で初めての裁判員裁判の裁判員選任手続きで、聴覚障害者を裁判員候補者として呼び出しながら、手話通訳者を手配していなかったことが分かった。この障害者は事前に「手話通訳が必要」と地裁に通知していたが、地裁が見落としたという。この障害者は最終的に裁判員から漏れ、地裁は手話通訳者の手配漏れについて障害者に謝罪した。

 同地裁によると、呼び出し状を送付したのは昨年11月末。障害者は同封されていた事前質問票の「手話通訳が要る」との欄にマルを付けて返送した。地裁は質問票の回答を数人でチェックしたが、見落とし、選任手続きの面談は筆談で対応したという。

 最高裁によると、聴覚障害者が裁判員候補者となった場合の対応について法的な取り決めはないが、各地裁には「配慮すべきだ」と指導。同地裁は、候補者から要望があった場合は高知県聴覚障害者協会から手話通訳者などを派遣してもらうよう事前に取り決めていたという。

 高知地裁総務課は「十分に対応できず、ご本人にも県聴覚障害者協会にも迷惑をかけて申し訳ない。今後はこういうことがないようチェック体制を強化したい」と話している。【黄在龍】

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弁護側「極めて不誠実だ!」 検察側も「異議あり」を連発(産経新聞)

【足利再審 元検事語る(8)】

 《宇都宮地裁で開かれている足利事件の再審第5回公判。弁護側の質問は、足利事件の公判における菅家利和さん(63)の自白の取り扱いに及んでいる。早口でまくし立てるように質問を繰り出す弁護側に対し、厳しい質問に疲労がたまってきたのか、崩れた姿勢でいすに座る証言台の森川大司・元検事。手元に置かれた資料に目を向けながら、質問に答えていく》

 弁護側「菅家さんが(平成5年3月25日の)第9回公判の最終陳述まで自白していたとしたのは、(平成4年)12月7日の否認供述を隠していたためですね」

 森川元検事「隠していたのとは違う」

 《森川元検事の答えが乱暴になった》

 弁護側「否認供述を隠したのはなぜですか」

 森川元検事「必要が認められなかったからです」

 弁護側「あなたは、菅家さんが否認に転じたのは第三者が影響したかのように話しましたね」

 森川元検事「記録にあるなら、その通りだと思います」

 《当時の公判で、森川元検事が述べたことを事細かに質問していく弁護側。森川元検事の記憶も曖昧(あいまい)なため、はっきりしない答えが続く》

 弁護側「(平成5年3月11日に行われた1回目の論告後、菅家さんが無実を訴える手紙を当時の弁護人に出すなどしたことから、改めて行われた5年6月24日の)2回目の論告公判で、『菅家さんが否認に転じたのは家族以外の第三者の影響を受けた』としましたね」

 森川元検事「書いてあればそうだと…」

 《語気を強めて矢継ぎ早に質問を繰り出してくる弁護側に対し、森川元検事は言葉の節々であからさまにいらだちをあらわにする。答えを誘導するような質問や、弁護側の意見に近い質問も増え、検察側から「異議あり」の声が再三にわたって飛んだ。それでも、質問を制止しようとする検察側に、弁護側は「必要な質問だ」とくってかかった。見守った佐藤正信裁判長もあきれ顔で、「思い出した前提で聞いてください」とまで言い放った》

 弁護側「菅家さんは無実だと考えますか」

 森川元検事「再審の証拠関係に影響を与えるので答えられません」

 弁護側「あなたはまだ、菅家さんが犯人だと思っているのですか」

 森川元検事「…」

 弁護側「極めて不誠実だ!」

 《弁護側の厳しい発言が、法廷内に響いた。反論する様子のない森川元検事。菅家さんも、目を閉じ、弁護側席に深く腰掛けたままやりとりに聞き入っている》

 弁護側「菅家さんは、自分から進んで虚偽の自白をしたということですか」

 森川元検事「自白しろと強要したことはない。質問に答えたということです」

 弁護側「裁判所が、(平成4年)12月7日の取り調べテープの中身を知っていれば、判断が変わったこともありますよね」

 森川元検事「それは分かりません。当時は、私はそう判断しなかった」

 弁護側「あなたの論告がまったくデタラメだったとすると、判決が変わっていたのではないですか。こうしておけば、このような事態を起こさなかったと、反省することはありませんか」

 森川元検事「私には分かりません。最高検で検証していて、再審の証拠関係は分からず、個人的な感想や憶測をいうのは差し控えたい」

 《森川元検事の語気が強まった》

 弁護側「何も考えていないのか」

 《弁護側も負けずと声を荒らげる》

 森川元検事「考えていないわけではないが、述べるのは差し控えたいと思います」

 弁護側「証人がこの法廷で証言するのは、取り調べの結果をテープに録音していたからではないですか」

 森川元検事「それは分かりません。裁判所から召喚状が届いたので来ただけです」

 《ここで弁護側は、さらに質問するかどうかを協議するため、15分の休廷を挟むよう裁判長に求めた。午後3時17分に休廷を告げた裁判長に退廷を促された森川元検事は、証言席からすっと立ち上がると、足早に傍聴人席を通り抜けて法廷を後にした。目を閉じたままの菅家さんは、森川元検事が退廷すると腕を組み、下を向いて不満げな表情をみせていた》

     =(9)に続く

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普天間、地元同意なしで結論も=平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は26日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設受け入れ反対派が勝利した同県名護市長選に関連し「(受け入れ先と)合意しないと物事が進められないものなのか」と述べ、地元の同意なしで移設先を決めることもあり得るとの考えを示した。同時に、結論を出す過程で、地元の理解を得る努力をする立場も強調した。
 また、平野長官は、移設先選定に当たり名護市長選の結果を必ずしも「しんしゃくしない」との自身の発言が国民新党などの批判を招いたことに関しては「一つの民意であることを否定したものではない」と釈明した。 

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訃報 永田法順さん74歳=最後の琵琶盲僧(毎日新聞)

 永田法順さん74歳(ながた・ほうじゅん=天台宗浄満寺15代住職、琵琶法師)24日死去。葬儀は27日午前11時、宮崎県延岡市山下町3の4088の善正寺。自宅は同市山下町3の4082。喪主は妻年代(としよ)さん。

 盲目の琵琶法師として知られ「最後の琵琶盲僧」と呼ばれた。2歳の時に病気で失明。13歳で浄満寺に弟子入りし、琵琶の弾き語りをしながら約1000軒の檀家(だんか)を回り、五穀豊穣(ほうじょう)などを祈った。

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鳥取・米子「ダラズFM」6月に開局(産経新聞)

あったかい大寒 島根大生が寒中水泳(産経新聞)

 島根大学水泳部の部員による恒例の「寒中水泳」が大寒の20日、宍道湖近くの松江市・大橋川で行われた。

 精神鍛錬を目的にした大橋川の寒中水泳は、半世紀続くという同大の伝統行事。この日の同市内は最高気温17.2度と4月上旬並みの陽気だったが、川の中は水温4度前後と冷たかった。

 川岸で準備運動を行った部員10人は、赤ふんどしと水着姿で次々と川に入り、「エイ、エイ」と声を発しながら、平泳ぎで約140メートル先の対岸まで泳いだ。

 対岸に泳ぎ着いた部員らは、用意された毛布で体を包み、近くの旅館に直行して風呂に入った。

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鳩山首相、麻生前首相の二の舞!?故事成語を自信満々の勘違い(スポーツ報知)

 鳩山由紀夫首相(62)は22日、衆院予算委員会で、自民党の茂木敏充幹事長代理(54)から故事成語「朝三暮四」の意味を問われ、「朝令暮改」と勘違いして答える一幕があった。「みぞゆう」発言の麻生太郎前首相(69)ばりの失態に、議場は失笑するしかなかった。また、首相は同党の小沢一郎幹事長(67)の資金管理団体の収支報告書虚偽記入事件で逮捕された衆院議員・石川知裕容疑者(36)に関して「起訴されないことを望みたい」とした21日の自身の発言を撤回した。

 一国のトップが“国語力”の弱さを全国にさらしてしまった。午前9時からの予算委員会。茂木氏は、政府が今年度の第1次補正予算で凍結した財源を第2次補正に盛り込んだことを批判し「朝三暮四という言葉をご存じですか」と質問。これに対し、鳩山首相は「よく知ってます。サルに木の実を朝三つ、夜に四つ…」と最初は正確な回答をしていた。

 しかしその直後、軽くニヤつきながら「朝決めたことが、夜すぐに変わるという意味で、物事をあっさり変えてしまうことです」と自信たっぷりに誤答。茂木氏に「それは朝令暮改」とすかさず突っ込まれ、野党のみならず、一部の与党議員からも失笑を買った。マニフェストを実現できずに迷走する政権の現状は、まさに「朝令暮改」。頭から離れず、とっさに連想したのだろうか。

 麻生前首相は「未曽有(みぞう)」を「みぞゆう」、「低迷(ていめい)」を「ていまい」と読むなど、漢字の読み間違いが支持率低下の一因となった。鳩山首相は東大ながらも工学部出身。だからではないだろうが、公の場で見事に赤っ恥をかいてしまった。

 国語力のなさだけでなく、指摘された言葉の軽さも露呈した。鳩山首相は21日夜、政治資金規正法違反容疑で逮捕された石川衆院議員に関し「起訴されないことを望みたい」と発言。これについて、22日の予算委員会で「(捜査介入との)誤解を与えてしまうのならば撤回を申し上げたい」と、わずか1日で発言をあっさり撤回した。

 検察に対して不起訴や起訴猶予を求めたと受けとられかねない、一国のリーダーとしてあるまじき発言であるという声に首相は「無実が証明されればよいという思いで言った。検察の捜査に介入する意図は毛頭持っていない」と強調した。

 故事成語の解釈の取り違いに、即座の発言撤回…。麻生前首相の二の舞いになりかねない鳩山首相の言動が国民の不信感を増大させ、下降が続く内閣支持率に影響を及ぼすことは避けられない。

 ◆朝三暮四(ちょうさんぼし) 目先の違いに気をとられ、実際は同じであるのに気がつかないこと。宋の狙公が飼っていたサルに木の実を「朝三つ、暮れに四つ与える」と告げたところ、サルが不満を示し、狙公が「朝四つ、暮れ三つ」と言い換えると喜んで受け入れたという故事に由来。

 ◆朝令暮改(ちょうれいぼかい) 朝に出した命令を夕方もう改めること。前漢の晁錯が文帝への上奏文で、農民が臨時の租税などを性急に催促される実情を伝え、政策が一定せずにあてにならない事態を戒めた故事に由来。

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 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾=ぎのわん=市)移設に影響する沖縄県名護市長選は24日、投開票される。前市教育長の新人、稲嶺進氏(64)=民主、共産、社民、国民新推薦=が普天間の県外移設を主張し、現職の島袋吉和氏(63)はキャンプ・シュワブ沿岸部(名護市辺野古=へのこ)への移設を条件付きで容認する立場。開票は午後9時15分、名護市民会館で始まり、同日深夜に大勢が判明する見込み。

 移設先の再検討を進める鳩山政権は辺野古移設も選択肢に残しているが、稲嶺氏が当選した場合、名護市は移設を拒否するとみられることから、市長選は移設問題の行方に大きく影響する。

 島袋市政下で教育長を務めた稲嶺氏は、島袋氏の基地対策などに批判的な保守系市議が擁立。反自公勢力も「辺野古移設反対」で稲嶺氏と一致し、推薦した。

 前回市長選後に、滑走路2本のV字案で政府と基本合意した島袋氏はその後、騒音軽減を理由に建設場所の沖合移動を主張。沖縄県の仲井真弘多(なかいま・ひろかず)知事や、自民、公明が支援している。【三森輝久】

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